2015年 6月 の投稿一覧

やる気のある時だけ作業をこなしていく

一つの仕事をやっていながら、もう一つは仕事をやっていこうと考える人は多いのです。ですが、そこでできないのは二つの仕事の休みの日が合わせにくいからです。

もしくは時間をずらして1日に2つの仕事をするという考え方もありますが、そのときにも仕事が残業になってしまったり、勤務時間が変更してしまうような日があったりすると、計画が狂ってしまうのです。

そのような状況があるので、2つの仕事をいっ乗りこなしていくのは困難であるという見方が強いのです。しかし、女性向け副業として自宅で簡単な作業するような状況であれば、考え方は全く変わってくるのです。

自宅で仕事がしたいときにだけ作業をすれば良いのですから、現在の会社の出勤時間が変動しても全く問題無く対応できるのです。なので、女性向け副業としてやっていくのであれば、自分の好きな作業をクライアントから依頼を受けるというやり方が有効です。
自分が好きな仕事のほうがお金 貯めるのも簡単かと思います。

もしくは、副業を専門にしているサイトがいくつもあるので、そのサイトをチェックしてどのような作業内容でであるかを確認する事ができるのです。

実際にその作業をやっているスタッフの意見をそのまま聞けるので、女性向け副業をあきらめずに続けて行くモチベーションを高めることもできれば、最初の段階で自分には向かないと判断する材料とする事も可能なのです。

最終的には多くの収入を得ようと思うやる気を継続させていく努力が大事になってきます。このモチベーションを維持することができないのであれば、どんな簡単な作業であっても長続きすることは困難になってきます。

女性向け副業は、手元で細かな作業を続けていく仕事が多いので、仕事の疲労度が蓄積しやすい状況にあるのです。メインでやっている仕事も軽作業などの場合であれば、同じ軽作業の仕事をもう一つやるのは良い考え方ではありません。

1つの仕事をやっていて、体の筋肉の一部を集中的に使うと疲労度が増してしまい、この疲労度を回復せずにずっと同じような作業を続けて行くことは、健康面でもあまり勧められるものではないのです。

在宅ワークと確定申告のボーダーラインについて

最近は在宅ワークをする人が増えてきています。特に専業主婦層において在宅ワークをする人が年々増えているのが傾向としてあります。この背景には、子供が小さく外で働けないけれど、家庭のためや経済的な事情から少しでも収入になるように、と自宅で稼ぐ人が増えているからです。特に今や不景気の時代で、会社員も給料がカットされたり昇給しにくいご時世です。そのため、旦那さんの給料だけではやっていけなかったり、様々な事情から在宅ワークをする人が多くなっています。そんな在宅ワークですが、今は色んな方法の仕事があります。中でも徐々にシェアを増やし、登録者数を増やしているのがクラウドソーシングと呼ばれる仕事です。これはある会社やサイトを仲介として、会社や個人が仕事を依頼し、そのサイトに登録している人が自分のできそうな仕事を選んでするというものです。仕事の単価や内容は多岐にわたり、自分の得意な案件を絞ってできるため、主婦層にも人気の在宅ワークです。他にもネットビジネスなど様々な在宅ワークがありますが、ここで一つ注意するのは確定申告についてです。在宅ワークをするにしても、専業主婦の場合年間38万円を超える収入があった場合は確定申告の必要があります。つまり税金を支払う義務が発生するということです。ちなみに会社員や他に仕事を持っている人の場合は上限が20万円です。この上限を超えると会社員でも確定申告の必要があります。それでは専業主婦についてですが、上限38万円以下なら確定申告の必要はありません。しかし1万円でも超えれば確定申告の義務が発生します。もし年間の収入が39万円あった場合、どれくらい税金が引かれるかと言うと、何と8万円程度が税金で引かれるというのです。そして場合によっては旦那さんの扶養から外れたり控除がなくなったり、という可能性もあります。そのため、年間の収入が余裕で38万円超える人は別ですが、38万円超えるかな、どうかな、というような人の場合は38万円以下に抑えて確定申告しない方が手元に残る金額は大きいと言えそうです。

在宅ワークの確定申告は面倒くさい!!って思われていますが、もし在宅ワークをしていて確定申告をしていない方が面倒くさい事になる可能性があります。いきなり請求がきたり、延滞料金とられたりなど。。。本当にいい事が基本的にないです。。。なので、内職で在宅ワークをしている人は、しっかりと確定申告をするようにして下さい!!

じゃないと、あなたが痛い目に合う可能性があります。。。

これは私の経験上でのアドバイスです。上から目線とかでもなんでもないです。

しっかりと確定申告はするようにしましょう♪

変わったチャートを使ってバイナリーオプション

私がバイナリーオプションをするときには、業者の開催期間が限られているため順張り逆張り両方で利益を取りに行こうと常にチャートに目を光らせていますが、順張り方向で購入を決める際に私が使っているのはただのチャートじゃなくてポイントアンドフィギュアを表示して判断が妥当かどうかを見極めています。
もちろん通常のローソク足の為替チャートを並べながら同時に見ているわけだけれど、二つのチャートを見ることで予想の根拠も倍になるから今は順張り視点のときにはこれが欠かせなくなり、逆張りよりも勝率がわずかに安定するようになりました。

時間が限定されているバイナリーオプションと時間の概念がないチャートのポイントアンドフィギュアでは一見相容れなさそうですが、使ってみるとわりとよく機能することが確認できたため変な組み合わせでも一度は試してみるのが投資の原点だと改めて感じました。
一般的には適度な値幅のカウント方法で使うのが精度が良いと言われていますが、ローソク足に合わせて短い計算方法で使用していても結構な頻度で思惑が当たっていますし、順張りのときの物差しとしてはこれ以上ないくらい今では頼りにしているチャートです。

為替の方向を予想することに関してはもう充分すぎるほどツールが揃っているけれど、私が直面している今のバイナリーオプションの問題は逆張り視点でどうやって利益を取りにいくかということで、これは順張りほどすぐに良い解決策が見つからないのでいつもモヤモヤしながら取引しています。
タイミングがたまたま良いおかげか致命的なミスはしていないものの、順張りほど成績が振るわないのはポイントアンドフィギュアに見慣れてしまったからかもしれないと思うようになりました。

かなり独特なチャートなので逆張りにも転用することは難しく、いくら両方の視点から利益を取りたいといってもお金の稼ぎ方としてリスクがあるので、そのうち逆張りはやめて取引スタイルを一本化してバイナリーオプションをしようと考えています。